
「いつまでもあると思うな□と○」
もともとは、「親と金」ですが、いろんな言葉を入れることができますね。今日も、そんな思いを持ちました。
信原先生の本について、書くつもりでいましたが、金曜日に起きようとした際に右手をひねってしまって、往生しました。
はじめは、違和感がある程度でしたが、土曜日の広ぐらいから、しだいに腫れてきて、箸を持つのがやっとの状態。
おかげて日曜日は、何もする気がおきません。
本日の朝は、オンラインのセミナーを申し込んでいたので、いきつけの医院へ駆け込んだのは、昼の12時すぎ。ところが、なじみの先生夫婦は、3月一杯で引退とかの仰天情報。
塾と違って、朝から毎日、ほぼ休みなしの肉体プラス精神労働ですから大変だったかと思います。
30年以上、お世話になりました。感謝です。
手のほうは、すでに業務につかれている新しい先生が、レントゲンとって、骨折の有無を確認。痛み止めと塗りクズリをもらったところ、しばらくしておさまってきました。
めでたし、めでたしです。
幸い、本日は指導はありませんが、明日から春期講座。
今年からは、指導の内容をより進化させるため、いろいろバージョンアップします。
そのため、スタッフはその準備でバタバタでした。
気づかないうちに、いつの間にか、時代は変わっていきます。
でも、
塾屋は、まだまだ、まだまだ。
写真は、路面電車九大前電停付近。
なつかしのポスターの写真を撮ったもの。
後ろに見える「Piko」は喫茶店オレンジピコ。
ビートルズの曲をよく流していました。
「大福うどん」は、1,2回しか行ったことないですね。